Posted on 4月 19th, 2010 by kunpei
Category: 三国志大戦, Tags: ゲーム, 戦国大戦
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4月11日、日曜日。
少し前ですが戦国大戦のロケテにいってきました。
池袋GIGOに8時半に並ぶと既に10人程度の列。
自分は相方と一緒に行ったので交代で休みましたが、1時間半並んで、14番の番号札をゲットして11時頃ファーストプレイ。
ゲットしたカード画像お。(画像はクリックで拡大します)

戦国大戦カード画像
カード裏面

戦国大戦ロケテカード裏
当然チュートリアルをやりました。
三国志大戦でも市民権を得た田中が軍師。
基本的なルールはほとんど三国志大戦と変わらず。
大きな違いは次の3つぐらい。
■全部隊が象さん
三国志大戦をプレイされた方なら象の「弾き」がお分かりになると思います。
戦国大戦ではこれが全兵種デフォルトのようです。
三国志大戦でいう知力にあたる「統率力」が強い方が弾く力が大きくなり、統率力の低い武将を一方的に弾けるようです。
ですので「騎馬をビタ止めしての槍を消して突撃」が非常に面倒になっています。
■タッチアクション
カード全体を画面に押し付けるより特定の効果を発することができる。
三国志大戦でおなじみの「突撃」、新要素の「鉄砲」がごれです。
自分がやってみた感触では、カード一点だけに強い力を力を入れるのでは反応せず、カード全体を手で覆いカード全体に満遍なく力を込めると簡単に発動しました。
ロケテ2回目は、一緒にロケテに行った相方とカードをシェアし、騎馬3枚でプレイしたのですが、3戦目には汗だくでした。
池袋GIGOは基本的に温度が高めの空調設定ですが、「これ、一日に何戦も出来るのかな?」と言った印象でした。
三国志大戦10戦やるよりも、戦国大戦3戦の方がキツイ印象です。
■迎撃ダメージが無い
戦国大戦の槍はワイパー=槍撃というイメージでした。
特筆すべきは迎撃ダメージが無い点です。
槍の穂先に突撃があたると騎馬は大きく弾かれますが、特別なダメージはないようです。
これにより、統率力の高い槍&鉄砲みたいなデッキが可能になるかも知れないです。
他にも大砲とか虎口攻めとかの概念もありますが、そんなに大きな要素ではないような気がします。
ガン守りが難しくなったくらいでしょうか?
総括としては、三国志大戦4といったイメージで、特別「戦国大戦らしさ」は見えなかったです。
これから本稼動まで半年程度あると予想されますが、どのように変わってくかが楽しみです。
あ、大事なことを忘れていました。
一騎打ちが無いです。
セガGJ
ではでは。
Posted on 4月 14th, 2010 by kunpei
Category: Android, Tags: Android, development
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仕事で行ったので健忘録代わりに。
画像はクリックで拡大します。
■0.Android Develoopersへアクセスする。

Android_market_develop_apply
右中段の「公開>詳細」リンクより、登録を開始する。
■1.Market登録を開始する。

Android market develop
自身のgoogleアカウントをAndroid Marketを紐付ける必要がある。
ログインして次に。
■2.掲載情報の登録

Android market develop
下記の掲載情報を入力する
・デベロッパー名
・メールアドレス
・ウェブサイトのURL
・電話番号
ウェブサイトのURLは必須ではないようだ。
■3.登録料を支払う。

Android market develop
画像通り現在時点で25ドル(2329円)。
iPhoneDevelopersProgramは10800円・・・・・・
■4.GoogleCheckoutに登録

Android market develop
GoogleCheckoutの登録をしていないユーザーは登録が前提のよう。
既に設定済みの人はこのページがない可能性高し。
自分は登録していなかったので登録しました。
カード名義人は姓名の間に全角スペースを空けないと認識しない。
■5.金額確認画面(アカウント認証画面?)

Android market develop
金額の確認をしてログインを続行する。
■6.決済画面

Android market develop
この画面右下の「今すぐ注文する」ボタン押下で決済される
■7.決済完了画面

Android market develop
GoogleCheckoutによる「登録手数料支払い決済完了画面」であって「AndroidMarket登録完了画面」ではないので注意。
支払いが済んだので、中央黄色の枠内の「Androidマーケットデベロッパーサイト」リンクより、AndroidMarketページへ移動。0のTOP画面「詳細>>」リンクからも遷移できる。
■8.デベロッパー販売/配布契約書定義に同意する。

Android market develop
確認し、問題なければ同意する。
■9.AndroidMarket登録完了。

Android market develop
これでAndroidMarketへの登録が完了になる。
本当は、販売目的なら商用のアカウント設定も必要になってくるし、アプリをアップロードするにも所定の項目を埋めて、アプリをビルドする必要がある。
でも、今日は疲れたよパトラッシュ・・・・・・
来週はiPhoneSDKの登録を個人で行うドキュメントを余力があったら書きます。